Pages

2011年11月10日木曜日

J1広島のペトロヴィッチ監督が退任

J1広島のミハイロ・ペトロヴィッチ監督(54)が今季限りで退任することが
9日、クラブから発表された。この日、指揮官とクラブ側が会談し、契約満了
での退任が決定。本谷祐一社長(57)は「監督にはクラブ史に残る大きな功績
を残していただいた。育成型クラブとしての選手育成と、“人もボールも動く”
攻撃的なサッカースタイルを継続し、発展させていくことが大切」とコメントした。

 クラブ側はJ1昇格1年目での4位、史上初のACL出場、昨季のナビスコ杯
準優勝に導き、育成型クラブとしての地位も確立した指揮官の手腕を高く評価
し、契約延長も視野に入れていた。だが、関係者によれば、クラブライセンス制
導入に向けて、抱える累積赤字の解消が必要で、予算を圧縮。年俸8000万円
(金額は推定)の指揮官との契約延長を断念した。

ペトロヴィッチ監督が退任…広島
スポーツ報知

名将ペドロヴィッチ監督が退任ですか。あっ、これは浦和の前監督じゃないですよ(笑)
サンフレッチェ広島のペドロヴィッチ監督です。
ペドロヴィッチ監督は股関節が悪いんですよね。それでも90分間しっかり立って、
選手たちに指示を送っていた姿が忘れられません。

これだけの実績を持つ監督はそうはいませんよ!
マリノスは今すぐにでも、ペドロヴィッチ監督にオファーを出すべきでしょう!
願っても無い名将が横浜に来れば、今季終盤に下位に沈んだチームを立て直し、
来季こそリーグ優勝、ACL出場も十分可能でしょう!

Mr.BIGはマリノスの次期監督に、ペドロヴィッチ監督を推薦します!

U-22日本代表メンバー発表

日本サッカー協会は9日、男子のロンドン五輪アジア最終予選C組第2、3戦に臨む
U-22日本代表21人を発表しました。

U-22代表チームは22日にアウェイでバーレーン、27日にホーム国立競技場でシリア
と対戦予定。

GK
権田 修一 FC東京

増田 卓也 流通経済大学

安藤 駿介 川崎フロンターレ

DF
薗田 淳 川崎フロンターレ

比嘉 祐介 流通経済大学

丸山 祐市 明治大学

大岩 一貴 中央大学

鈴木 大輔 アルビレックス新潟

酒井 宏樹 柏レイソル

濱田 水輝 浦和レッズ

酒井 高徳 アルビレックス新潟

MF
山本 康裕 ジュビロ磐田

山田 直輝 浦和レッズ

東 慶悟 大宮アルディージャ

山口 螢 セレッソ大阪

登里 享平 川崎フロンターレ

扇原 貴宏 セレッソ大阪

FW
永井 謙佑 名古屋グランパス

山崎 亮平 ジュビロ磐田

大津 祐樹 ボルシアMG(ドイツ)

大迫 勇也 鹿島アントラーズ


J1ラスト3戦で、降格危機に直面している浦和から濱田と山田直樹の2名が選出ですか。
A代表でも原口元気が選出されているだけに、主力選手の欠場&怪我が懸念されますね。
浦和レッズ、厳しい局面に立たされていますね。

頑張れ!U-22代表!

2011年11月6日日曜日

Jリーグ最終順位予想~その2

今週末はminitoto開催の為、販売締め切りギリギリまで、予想を考えていました。
考えれば考えるほど、やはりJ2は難しいですね。今回の鉄板は鳥栖とFC東京くらい
でしょうか。minitotoは一つでも外せば即終了だけに、13:00キックオフの試合結果
次第で、夜の部は回避し、お出かけしようかと思っていますw

引き続き、J1最終順位予想~その2となります。

既に降格決定してしまった、アビスパ福岡、モンテディオ山形の2チーム。

福岡は前半の連敗が大きく影響したとはいえ、試合内容は決して悪いものではありません
でした。何時、勝ってもおかしくない内容でしたが、あと一歩の試合が多過ぎましたね。
今季、アウェイで一度も勝っていないのは誤算だったでしょう。途中、監督交代しましたが、
戦力補強もないまま、残り試合を戦った浅野監督もよく奮闘したと思います。
降格決定の後、浅野監督の潔いコメントは素晴らしかったですね。いろいろ言いたいこと、
正当な言い訳でさえ、全て呑み込んで、自分の責任とした、男気がありますよ。

山形も戦力補強不足、怪我人、そして判定に泣かされた試合が多かったと思います。
特にPKで負けた試合、勝ち点を落とした試合が、かなりあったのではないかと思います。
小林監督は潔く、自らの力不足とコメントされましたが、J1を3年シーズンも戦ってきた
功績は称えられるべきだと思いますね。これは監督の力量だけの問題ではありませんよ。

福岡にしても、山形にしても、監督は潔い、そして自らの力不足を認めておられますが、
現場の監督が全責任を負わなければいけないのはフェアではありませんよね。
これはまさにアンフェアですよ。

福岡に於いてはJ1昇格後に、J1で十分に戦えるだけの戦力を集めなかった点で、フロント
には責任がありますし、連敗し始めた時に、立て直しが出来なかったことも大きかった
ですね。

残り3試合で、16位の降格チームは浦和か甲府か、この2チームに絞られたと言っていい
でしょう。残る1チームは甲府か浦和か。

第31節終了時での、総得点は甲府は37点、浦和は33点となっており、両チームのFWの
得点を比較すると、今季、甲府はハーフナー・マイク、パウリーニョの二人で27得点
挙げているのに対し、浦和は原口元気の9点だけです。

先日のJAGSで、ミスターレッズの福田正博氏がコメントしていましたが、
甲府は得点の形、パターンが固定化しているのに対し、浦和には得点の形が無い。
FWで点が獲れる形がない。原口元気くらいしか活躍出来ていない。梅崎が復調している
とはいえ、浦和の点を獲るイメージが思い浮かばない。今更、得点がどうとか言っては
いられない。まずは失点をしないことが重要だと言っていました。

浦和は引き分けが11(甲府は6)あり、この引き分け数が負け数になっていないことで、
甲府より順位が上にあるということです。残り3試合、勝ちに行かなければいけない試合が
続くことを考えれば、得点をなかなか挙げられない浦和は厳しい状況に置かれていると
言えます。一方の甲府は失点数が58もあり、浦和は39と守備の堅さの部分では浦和に分が
あります。但し、ラスト3戦の対戦相手を比較すると、浦和は堅守の仙台や首位の柏と対戦
します。仙台戦の次に対戦する福岡はともかく、仙台(失点数はJ1クラブ最少の24)、
柏(失点数39)を相手に点が獲れるか、勝てるか、と考えれば、1勝1分1敗の勝ち点4、
もしくは2分1敗の勝ち点2が現実的でしょう。

最終節は優勝がかかる1戦となるだけに柏の勢いは相当なものがあると予想出来ます。
こう考えると、浦和は第31節時点での勝ち点32プラス2で勝ち点34、もしくはプラス4で
勝ち点36でフィニッシュ。これが浦和の勝ち点MAXでしょう。

甲府は残り3試合、磐田、新潟、大宮と対戦しますが、この3チームはすべて得失点差が
マイナスとなっています。つまり、得点数よりも失点数の方が多いということで、甲府の
得点能力を考えれば、3試合とも互角に戦える試合となると予測出来ます。

とはいえ、3試合とも引き分けなら勝ち点3、第31節時点での勝ち点30プラス3の勝ち点33で
浦和を上回れず、1勝2分けでも、プラス勝ち点5の勝ち点35、2勝1分けでないと勝ち点37を
挙げられず、浦和を上回れません。つまり甲府が逆転でJ1残留出来るかどうかは、浦和の
結果次第に加え、2勝1分け、又は3連勝しかない、ということになります。
※仮に甲府が1勝2分けでも、浦和が2分け1敗なら、甲府が勝ち点35、浦和が勝ち点34で
逆転出来ます。これが現実的ですかね?

こうなると分析だけで、予想にもなっていませんが、結局、現時点では予測不能という
ことになりますね。ただ点が獲れない浦和は守備的に戦わなければならないのに対し、
甲府は思い切りやっていける、失うものは何もない、というメンタリティの部分で、
甲府が有利かと思いますね。ズバリ、降格は浦和レッズ!になるでしょう。

16位 浦和レッズ
17位 モンテディオ山形
18位 アビスパ福岡

浦和レッズが降格?有り得ねーよと言われる方々には申し訳ありませんが、
ここまで来ると、メンタリティしか無いんですよね。上位2チームと戦い、しかも優勝が
かかった相手と戦う浦和は、その中で勝ち点を積み上げるのは相当厳しいでしょう。
甲府も厳しい状況は変わりませんが、点が獲れる可能性が十分あるだけに、
打ち合いになれば勝てる見込みが十分出てくるでしょう。
最後は攻めにいったもの勝ち。これがサッカーですよ。

ということで降格予想は浦和レッズ。しかし、この予想を跳ね返すような浦和レッズの活躍、
大躍進を期待したいと思います。

2011年11月5日土曜日

Jリーグ最終順位予想~その1

2011シーズンも終盤となり、J1もJ2も佳境に入りました。
両リーグ共に、優勝争い、そしてJ1残留争い、J1への昇格争いと
見所満載ですが、Mr.BIGの独断、偏見で最終順位予想を立ててみました。

まずはJ1の優勝予想ですが、

2011/11/5現在

1位 柏(65)
2位 G大阪(63)
3位 名古屋(62)

※()勝ち点

各チームの最終節までの対戦日程は下記の通り、下段には予想マークを付けました。
○勝ち ●負け △引き分け

11/20
柏-清水(アウェイ)
△ 
G大阪-新潟(アウェイ)
△
名古屋-横浜FM(アウェイ)
○

11/26
柏-C大阪(ホーム)
○
G大阪-仙台(ホーム)
△
名古屋-山形(ホーム)
○

12/3
柏-浦和(アウェイ) 
○
G大阪-清水(アウェイ) 
△
名古屋-新潟(アウェイ)
△


ここまで来たら、上位3チームは下位チームに負けるようなことはないでしょう。
もし不覚を取るなら、引き分けという結果でしょう。

こう予想すると、残り3試合で柏はプラス7ポイント、G大阪は3ポイント、名古屋は7ポイント
を積み上げられます。G大阪のポイントが低いのは、残り3試合、遠藤が出場しない可能性が
高くなった為、しかも相手は堅守の仙台、ホームで強い新潟、最終戦がアウェイで、
名将ゴトビ氏が率いる清水戦となれば、3連勝は厳しく、負けることは絶対に回避しても、
結果、引き分けが多くなるのでは、と読みました。

J1の優勝は、ズバリ、柏レイソル!勝ち点72で単独1位でフィニッシュすると見ました。
Jリーグ史上、初のJ1昇格チームの優勝という偉業が完結するでしょう。

柏からすれば、昨年、J2リーグで優勝経験しており、ディヴィジョンが違えど、
優勝することへの執着、拘りが強く、J1優勝のプレッシャーも関係ないでしょう。
柏は現在、首位をキープしており、他チームに関係なく、3連勝すれば問題なし、
そのまま優勝だけに、勝つことだけを考えていればよい。
最終節のアウェイ浦和戦について、サッカー解説者もいろいろコメントして
いますが、もうここまで来たら関係ないですよ。関係あるとすれば監督の能力、
采配でしょう。ネルシーニョ監督なら大丈夫だと思います。

2位は勝ち点69で名古屋グランパスでしょう。優勝まではあと一歩届かないでしょう。
やはり前半の主力選手の怪我離脱、ACLとの連戦、過密スケジュール対策が上手く
いかなかったことが最後まで響いたと言えるでしょう。とはいえ、昨年チャンピオン、
今年も2位と名将としてのキャリアを確実に積んでいるピクシー。来年は名古屋での
集大成となる一年になるのではないでしょうか。いよいよ次はアーセナル行き確定か?

3位は勝ち点66でG大阪でしょう。主力選手の怪我離脱、アドリアーノ、宇佐美の海外移籍、
ACLの過密スケジュールといったマイナス要素があっても、終わってみれば3位以内確定と
いう成績は、さすが西野監督でしょう。ガンバらしいサッカーというフレーズが付いて
回るのも、実績を出し続け、メンバーが代わっても、攻撃サッカーを体現し続けている
からこそですね。

ちなみに4位以下5位までは、下記のように予想してみました。

4位 ベガルタ仙台 残り3試合で勝ち点プラス7、最終59ポイント
5位 横浜Fマリノス 残り3試合で勝ち点プラス2もしくは4、最終57ポイント、又は59ポイント。
ポイント数で並ぶも、得失点差で仙台が上に行くと。

残り3試合もマリノスは厳しいでしょうね。

次節、ホーム・名古屋戦に中澤祐二抜きで勝てると思いますか?

神奈川ダービーのアウェイ・川崎戦もナビスコ2回戦2ndレグでは負けているだけに、
アウェイ等々力は厳しいでしょう。そして最終節のホーム・鹿島戦。
ナビスコ杯チャンピオンの鹿島相手に勝てるとは思えません。良くて引き分けでしょう。
となると3敗してもおかしくなく、まして勝てると予想しても川崎戦くらいでしょう。
1勝1敗1分でポイント4、0勝2分1敗でポイント2、このどちらかでしょうね。

結局、終わってみれば中位辺りで落ち着くんでしょうね。上位にはいけないマリノス。
何度も言うが、これは監督の能力差だよ。

昨年のホーム最終戦の再現となるか。マリノスのホーム最終戦が楽しみですね。

2011年11月3日木曜日

マリノス逆転勝利も、今季の優勝消える

アウェイの甲府戦、終わってみれば後半のラスト10分くらいで2得点を挙げた
マリノスが2-1で逆転勝ちという結果となりました。途中交代の森谷はJ初ゴール
ですかね。キーパーが飛び出していたところを蹴り込み、値千金の決勝ゴールを挙げ
ました。

マリノスは何試合振りの勝利でしょうか。6試合ですかね?それほど久し振りの
勝利だったわけですが、マリノスが勝ち点3を上積みしたゲームで、今季のリーグ優勝
の可能性が消えたという、何とも皮肉な試合結果となりました。

甲府はあと一歩のところで、勝ちどころか、引き分けも失ったわけで、ダニエルも
よく守っていましたが、あのディフェンスは中途半端でしたね。甲府は最後まで、
守り切ることが出来ず、自滅に近い敗戦となってしまいました。
これではマリノスが木村監督の采配で勝てたとも言い難い、勝たせてもらった試合
ということでしょう。

途中交代した小野にしても森谷にしても、若い選手たちが入ることで、マリノスの
動きが良くなったことは確かですね。とはいえ、何故、3人目が青山投入なんですか?

これもキム・クナン投入と全く変わっていない采配ですよ。ゴール前には栗原勇蔵が
上がっていましたが、体調不良で今節、ベンチ入りもしていない、キム・クナンの代わり
に青山を入れて、勇蔵を上げたという、これが切り札なんですから、全く変わっていない
ですね。木村和司は。

今回、勇蔵がゴール前でキーパーと交錯した際、先にボールに触れたことで、森谷が
こぼれたボールを蹴り込み、ゴールが生まれたわけで。。結果論ですが、キム・クナンが
元気でいつも通り出場していたら、逆転ゴールは生まれなかったでしょう。
そこは勇蔵の粘り、球際の強さが活きたわけです。さすが日本代表!

同じことが名古屋に通じると思うなよ!今回は相手の自滅で勝ちを拾っただけ。
次はガチの勝負になるわけで、名古屋に勝つ為には、とにかく堅守でいくしかないぞ!
それにしても、、中澤祐二の出場停止が痛い。。

全敗か全勝かでいいと書きました。残り3試合、全部勝ちましょうよ。まずは全部勝って、
ACL出場については、果報は寝て待て、ですよ。頑張れ!Fマリノス

J1ラスト4戦

11/3は文化の日ですが、J1は第31節の9試合が行なわれます。
残り4試合、優勝と残留をかけ、激しい戦いが予想されます。

首位を走る柏はホームで新潟と、G大阪はホームでナビスコ覇者(予想通り)鹿島と、
名古屋はホームでC大阪と、そして横浜Fマリノスはアウェイで甲府と対戦します。
ナビスコ準優勝でありながら、降格の危機にある浦和はホームで磐田と対戦です。

今節、マリノスはアウェイで甲府と対戦、日本代表FWハーフナー・マイクとの
古巣対決を迎えます。前回の直接対決では4-0の完勝だっただけに、アウェイで
どのような戦いになるか、要注目ですね。恐らく、マイクが大爆発するか、
マリノスがしっかり守るか、どちらかでしょう。今や、ACL出場も黄色信号に
なっているマリノスにとっては正念場ですね。正直言って、4連敗も有り得ますね。

ハーフナー・マイク、ルーカス、前田、と声を掛けるのはいいですが、実績を出した
選手を連れて来るのも、もう少し考えたほうがいいんじゃないでしょうか。
これではプロ野球の読売巨人のやり方にそっくりだぞ!

J2鳥栖の豊田とか、栃木のリカルド・ロボとか、草津のリンコンとか、J2戦士を発掘
して連れてくるほうがいいんじゃないでしょうか。
まぁ、ルーカスはJ2のFC東京ではありますが。。

そんな中、今週ビックリしたニュースは、川崎フロンターレが、ロナウジーニョ獲得か、
という話。もうビックリしましたね。そんな資金が何処から出てくるの?と思いましたが。
もし実現したら、ホントに凄いことになりそうですね。どんどんフロンターレに差を付けら
れていく。マリノスは何をやってんだ!ということになりますよ。

フロントは監督人事にしても、一旦、白紙にすべき!まずは今シーズンの反省をしっかり
やることから始めるべき!いい選手を放出して、移籍先で活躍したから、また戻すなんて
育成・強化が出来てない証拠。育てられないクラブなら海外から大物を連れて来るくらい
やらないと優勝なんて無理ですよ。いずれにしても、ラスト4戦、全勝か全敗か、
いっそのこと、そのどちらかであって欲しいと思いますね。

2011年11月2日水曜日

日本代表メンバー発表

JFA(日本サッカー協会)は、2014年ブラジルW杯・アジア3次予選のタジキスタン戦
(11日/ドゥシャンベ)、北朝鮮戦(15日/平壌)のアウェイ2試合に臨む、日本代表
メンバー23名を発表しました。

今回選出されたメンバーは以下の通り。

GK
川島 永嗣(リールセ)
山本 海人(清水)
西川 周作(広島)

DF
駒野 友一(磐田)
今野 泰幸(FC東京)
栗原 勇蔵(横浜FM)
伊野波 雅彦(ハイドゥク・スプリト)
長友 佑都(インテル)
槙野 智章(ケルン)
内田 篤人(シャルケ)
吉田 麻也(VVV)

MF
遠藤 保仁(G大阪)
中村 憲剛(川崎)
阿部 勇樹(レスター)
長谷部 誠(ヴォルフスブルク)
細貝 萌(アウクスブルク)

FW
前田 遼一(磐田)
李 忠成(広島)
岡崎 慎司(シュトゥットガルト)
ハーフナー・マイク(甲府)
香川 真司(ドルトムント)
清武 弘嗣(C大阪)
原口 元気(浦和)

FWが7名選出ですが、2試合でどれだけ出場機会があるか注目ですね。
アウェイの北朝鮮戦は日本人サポーターが150人しか入れないとか、
報道されていますが、とんでもない度アウェイになりますね。
アウェイ2連戦で3次予選突破を目指しましょう。頑張れ!ザックジャパン!