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2014年4月12日土曜日

第686回toto予想

晴天の土曜日、今週末もtoto予想を大公開です。
販売締め切り後ですが、1等当選目指します!

横浜FM-仙台
0、2

C大阪-G大阪
0、2

鹿島-新潟
1、2

名古屋-浦和
1、0

神戸-徳島
1

清水-大宮
1、2

鳥栖-甲府
1、0

広島-FC東京
1

栃木-松本
2

大分-札幌
2

群馬-水戸
0、2

京都-山形
1

愛媛-富山
2

2014年4月9日水曜日

仙台アーノルド監督解任、後任渡辺ヘッド

仙台がグラハム・アーノルド監督(50)を解任することが8日、分かった。9日に正式発表される。後任には渡辺晋ヘッドコーチ(40)が昇格する。 アーノルド監督は、昨年まで6年間チームを指揮しU-21日本代表監督に転じた手倉森前監督の後を受けて就任。オーストラリア代表監督、同U-23代表監督として北京五輪出場を果たすなど豊富な指導経験で、昨年13位に低迷したチームの立て直しを期待された。しかし、新たに採用した1トップシステムが機能せず、守備も崩壊。リーグ戦6試合、ナビスコ杯2試合を消化して3分け5敗と未勝利が続いていた。
日刊スポーツ

2014年4月5日土曜日

第685回toto予想

U-17女子W杯リトルなでしこ優勝おめでとうございます!

今回も時間制限ぎりぎりですが、第685回toto予想を公開致します!
ネット銀行なら14:50まで購入可能です。


磐田-群馬 1

名古屋-広島 1、0、2

徳島-川崎 2

柏-C大阪 0、2

甲府-清水 1、2

浦和-仙台 1、0

新潟-横浜FM 1、0

大宮-神戸 2

FC東京-鳥栖 1、2

G大阪-鹿島 0、2

大分-京都 1

山形-愛媛 1

横浜FC-熊本 0、2



2014年3月30日日曜日

リーグ戦5試合を終えて

Jリーグ2014シーズンが開幕して1ヶ月が経過、今節で5試合目となりました。
※最近は多忙故にtoto予想を公開出来ず申し訳ありません。毎回買っておりますが、
直近ではBIGで少額の配当を得るに留まっております。。

5試合で勝ち点10以上確保出来れば、上位戦線に踏み留まれると言われていますが、
とりあえず開幕ダッシュに成功したのは、鹿島、C大阪、広島の3チーム、続いて鳥栖、
横浜FM、名古屋が続いている状況です。徳島は開幕から5連敗で苦戦続き、仙台も
勝ち星が得られない状況で下位に低迷しています。

4月からW杯中断期間の6月まで各クラブがどのような戦い方をしてくるのか、
toto予想と併せ、分析していきたいと思います。4月からtoto販売締切り前までに
予想を公開出来るよう努力して参りますので、宜しかったらブログを見に来てください。





 

2014年3月1日土曜日

2014Jリーグ開幕戦

Jリーグの2014年シーズン開幕戦となりました。
今年もBIGとtoto予想をブログで公開して参ります。どうぞ宜しくお願い致します。

第678回BIGは1等10億円!totoは昨年からのキャリーオーバー中です。

開幕戦のtoto予想です。これで1等当選目指します!


仙台-新潟
2
 
甲府-鹿島
0、2

名古屋-清水
0、2

C大阪-広島
1、0、2

鳥栖-徳島
1

G大阪-浦和
2

柏-FC東京
1

横浜FM-大宮
0、2

川崎-神戸
1

横浜FC-愛媛
1

磐田-札幌
1

千葉-栃木
1、0

岡山-富山
0、2





2014年2月22日土曜日

2014ゼロックス・スーパーカップは広島が2年連続の優勝

2014ゼロックススーパーカップはサンフレッチェ広島と横浜Fマリノスが対戦、
2-0でサンフレッチェ広島が2年連続3度目の優勝を飾りました。

キックオフ直後から、広島の攻撃力が勝り、何度もチャンスを作ると、
前半6分、塩谷のロングパスを受けた石原が右サイドを突破、ゴール前への
折り返しを野津田が押し込み先制!後半21分には、野津田のスルーパスに
途中出場のFW浅野が抜け出し、鮮やかなワンタッチゴールで2点目を挙げました。

今日の試合、マリノスは一昨年前の状態に戻った感じさえしました。得点力不足。。
ボールは繋げるが、フィニッシュまでいけない。前線での迫力が足りず、セットプレー
以外では得点出来る雰囲気がしない。これがまさに今年の課題なのでしょうね。
マルキの抜けた穴を一体誰が埋めるのか。Jリーグ開幕まであと1週間です。




2014ゼロックススーパーカップ~サンフレッチェ広島VS横浜Fマリノス

2014年のJリーグ開幕に先立ち、2013シーズンJ1リーグ王者と天皇杯優勝クラブが
対戦するゼロックス・スーパーサッカーが本日PM13:35キックオフ!
くしくも元日の天皇杯決勝と同一カード!サンフレッチェ広島と横浜Fマリノスが、
再び国立で激突!今年のJリーグの展開を読む上で、要注目の一戦です。

サンフレッチェ広島はGK西川が浦和レッズに移籍した為、ベガルタ仙台から林を
獲得、10年振りの古巣復帰でどのようなパフォーマンスを披露するか注目です。
中盤は徳島から柴崎が移籍、それ以外はほぼ昨年のメンバー構成で2014シーズンを
戦います。

一方の横浜Fマリノスは、名古屋から藤本淳吾が移籍、ジュニアユース時代をマリノス
で過ごしたレフティーが新戦力として加入、中村俊輔とのコンビネーションに注目です。
神戸に移籍したFWマルキーニョスの代わりに、誰が前線で点を取るか。川崎から移籍
の矢島、清水から移籍の伊藤が新戦力として期待されます。大宮からは左サイドバック
の下平、新潟からはボランチの三門が移籍し、ACLを戦い抜く為のメンバーは整いました。

しかし、何と言っても一番の注目はレフェリング。ゼロックス・スーパーカップを裁く、
レフリーの判定が今年のJリーグの判定基準とされます。

マリノス攻撃陣VS広島新GK林の対決が見所です。 果たして勝負の行方は・・

熱い戦いを期待しましょう!