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2012年9月29日土曜日

第594回toto予想

清水-仙台戦がキックオフ!スカパー中継を観ながら、後出しじゃんけんの如く、
一気に予想を公開です。


清水-仙台
(予想2)

広島-鳥栖
(予想1)

新潟-名古屋
(予想1)

大宮-横浜FM
(予想1、0、2)

G大阪-鹿島
(予想1)

FC東京-磐田
(予想2)

神戸-C大阪
(予想1、0)

柏-浦和
(予想1)

栃木-甲府
(予想1、2)

鳥取-草津
(予想1、0)

川崎-札幌
(予想1)

山形-東京V
(予想1)

徳島-京都
(予想1、0)


2012年9月22日土曜日

第593回toto予想

今週末は第593回toto開催となります。
J1は第26節、リーグ戦はラスト9試合、一方、J2は第35節、プレーオフ前のラスト8試合
となりますね。今回はtoto指定試合がデーゲーム9試合、ナイトゲーム4試合となっています。
今回も一気に予想していきたいと思います。

札幌-大宮
(予想1、2)

鹿島-横浜FM
(予想2)

仙台-神戸
(予想1、0)

浦和-G大阪
(予想2)

磐田-新潟
(予想1、0)

F東京-川崎
(予想1、0)

名古屋-広島
(予想2)

鳥栖-柏
(予想2)

松本-鳥取
(予想1、0)

大分-栃木
(予想1、2)

C大阪-清水
(予想2)

草津-山形
(予想2)

千葉-東京V
(予想1)




2012年9月15日土曜日

第592回toto予想

残暑厳しい日々が続いておりますが、今週末は3連休ですね。
今回は第592回toto開催となります。本日9試合、明後日4試合、
各会場でtoto指定13試合が行なわれます。

J1リーグ戦も残り10試合となり、優勝争いが熾烈になってきますね。
とりわけ、現在首位の仙台VS暫定2位の広島、この一戦に要注目ですね。


C大阪-名古屋
(予想2)

大宮-鳥栖
(予想1、0)

横浜FM-浦和
(予想1)

清水-FC東京
(予想1)

広島-仙台
(予想1、2)

柏-札幌
(予想1)

川崎-鹿島
(予想1、2)

神戸-磐田
(予想2)

山形-京都
(予想2)

岡山-湘南
(予想0、2)

G大阪-新潟
(予想0、2)

甲府-鳥取
(予想1)

熊本-大分
(予想1、0)

2012年9月8日土曜日

天皇杯2回戦

ザックジャパンの強化試合は1-0という結果も、UAEを完全に攻略したとはいえない
試合運びに不満が残りました。
いよいよ11日はジーコ@イラク戦ですね。
出場停止のDF3選手の穴をカバー出来るように、チーム一丸となって戦ってもらいたい
ですね。

本日はヤングなでしこの3位決定戦!ナイジェリア相手に最後まで諦めず、戦って欲しい
と思います。

そしてtotoはminitotoで天皇杯2回戦、指定5試合です。すべてJ2チーム同士の対戦と
なりますね。通常、本toto以外、予想公開していませんが、カップ戦だけに波乱が
付きもの。ましてJ2となればねぇ。今回はtotoGOALも購入!ちょっと気合入れてます(笑)


湘南-愛媛(予想1、2)

熊本-岐阜(予想1、0)

栃木-横浜FC(予想1、2)

岡山-富山(予想0、2)

大分-水戸(予想1、0)
 

2012年9月1日土曜日

第588回toto予想

9月に入った1発目の第588回toto開催となります。
今回も時間が無いので、toto予想を一気に公開します。
キャリーGETしましょう!


札幌-清水
(予想2)

浦和-大宮
(予想1、2)

新潟-C大阪
(予想0、2)

名古屋-柏
(予想1、2)

鳥栖-G大阪
(予想1、2)

仙台-川崎
(予想1)

鹿島-神戸
(予想1)

磐田-広島
(予想1)

横浜C-栃木
(予想0、2)

北九州-熊本
(予想2)

FC東京-横浜FM
(予想2)

松本-草津
(予想1、2)

富山-愛媛
(予想1、0)

2012年8月25日土曜日

第587回toto予想

今週末は第587回toto開催となります。
毎度のごとく、ネットの販売締め切りが迫っているので、
一気に予想していきます。

清水-浦和
(予想1、2)

鹿島-新潟
(予想0、2)

大宮-仙台
(予想2)

G大阪-札幌
(予想1)

広島-FC東京
(予想1)

柏-磐田
(予想1、2)

川崎-名古屋
(予想0、2)

神戸-鳥栖
(予想2)

鳥取-徳島
(予想1、2)

湘南-栃木
(予想2)

C大阪-横浜FM
(予想0、2)

甲府-横浜C
(予想2)

愛媛-岐阜
(予想1、0)

2012年8月22日水曜日

Jクラブ収入トップは浦和53億8200万円

Jリーグが21日、都内のJFAハウスで理事会を開き、11年度の全クラブの決算報告を行った。J1とJ2を合わせた38クラブのうち、営業収入が一番多かったクラブは浦和の53億8200万円で、2位は名古屋の41億9600万円、3位が鹿島で41億6500万円だった。入場料収入では浦和が唯一10億円を上回り、19億1800万円となった。

東日本大震災の影響などにより、J1平均の営業収入は前年比4%減の29億1200万円となった。赤字決算のクラブも、震災の影響を受けたJ1鹿島など、J1で8、J2で10クラブに上った。

20周年を迎えたJリーグ。
加盟クラブもJ1、J2合わせて40となり、全国にプロサッカークラブが誕生したものの、
ビジネスとして大成功しているのは、ほんの数クラブに過ぎないわけですね。
震災の影響で営業収入3位の鹿島が赤字だったのはしょうがないとしても、18チームが
赤字経営とは。クラブライセンス制度が導入される前とはいえ、今後、Jクラブは減少する
可能性は高いでしょう。J2岐阜が経営難で来季のJリーグ参加がピンチだとも報じられて
います。ピッチの内外で厳しい戦いを余儀なくされていることがよく分かります。

浦和レッズは日本を代表するビッグクラブなのは間違いないですね。
営業収入58億8200万というのはちょっと信じられない数字です。
前節は埼スタに4万4000人が来場していますし、現在3位という好成績もあり、今季ホーム
での来場数は増えていることでしょう。営業収入が更に伸びるのではないでしょうか。

Jリーグは各クラブが営業収入を伸ばせるように、地方自治体や企業とタイアップして
様々な企画、イベントを立ち上げているとは思いますが、地方のクラブは厳しい財政の
中、よくやっていると思いますよ。ただJリーグは各クラブだけの責任にしないで、
Jリーグ全体として強力にバックアップすべきじゃないですかね。

Jライセンシーの部分でもっと規制緩和するとか、商品化出来るものをたくさん増やす
とか。そうでもしないとクラブのブランディング強化になりませんよ。
クラブのブランディングがあって、新規ファンとかサポーターとか獲得に繋げて
いかなければ、スタジアムに行って応援しようという気にはなれないでしょう。
この辺り、大東チェアマンを始め、Jリーグ理事会Jリーグ実行委員会は各クラブと
一緒に汗をかいて取り組んで貰いたいと思います。